登場人物

前半戦

事件発生〜関谷第1章〜若原先生ご乱心(ママ暴走第1章)〜怪虫騒動(関谷第2章〜女番長選挙戦〜イスになれ)

画像 # 名前 注釈
1 高松翔 主人公。内閣総理大臣。
「ババア!!」
1 高松恵美子 翔の母。未来に行ってしまった息子を助けるため、母大暴走。
高松にナイフを届けるため、ホテルにダッシュ。一度は追い返されるものの、変装して再チャレンジ。ドリルで壁に穴を開け、ナイフを埋め込む。
「いまのは、翔からの電話だったんです!!」
1 川田咲子 ヒロイン?スズランのエピソードなどは泣けます。
「スズランをとって来たわっ!!」
1 教師 校門にたたずむ教師。アイフル殺法で関谷に焼き殺されたか、若原先生に殺されたか。いつの間にか死んだことに。
1 桜先生 この人の笑いは名シーンのひとつ。異常事態に耐えられなくなり、ナイフで首を切って果てる。
「ハハハ」
1 勇一(ユウちゃん) 不運にも巻き込まれてしまった園児。様様な事件を通して成長してゆく。
「ユウちゃん、自分で帰れるもん」
1 関谷(1) 史上最大の悪役。画像もちょっと大きめ。誰もが関谷の虜になる!
給食室に立てこもり、教師をアイフル殺法で撃退。教師が自滅している間に、池田屋殺法で児童を次々虐殺。が、翔たちに取り押さえられて、ロッカーに監禁される。
「ふん!ガキめ、わめけ!!」
1 拳銃を持って勇敢に関谷に挑むが、包丁で刺されて死ぬ。
「でてこいっ!!おっさん!!」
1 大久保 畑が死に際に発した拳銃の弾が命中し絶命。可哀相に!
「い、いまの音、聞かれてしまったぞっ!!」
1 信一 給食費を取りに引き返したため、難を逃れる。
「ああくるしい!!こんなにのどかないいお天気だというのに、ぼくだけ悲劇の主人公みたいだ。」
1 若原 高松のクラス担任。狂気にかられ、自分以外の教師を全滅させる。高松と格闘の末、転落死。
「わたしをしばってくださいっ!!」
2 西あゆみ 足が不満足な少女。実は超能力者っぽかったり。
「わたしの生まれたところは長野です」
2 外人 高松の母の暴走で被害を受けた外人。
「タ、タスケテクラサイ!!」
2 八田 タコ坊主で「八田」。なんだかな。以降、(たぶん)出番無し。生き残ったのだろうか。
「そうだ、気絶している場合ではないのだ!!」
2 我猛 IQ230の天才少年。文部大臣。
「我猛です!」
2 関谷(2) ロッカーを脱出、ユウちゃんを人質に取り、翔たちと植物の生息する場所へ向かう。が、怪虫に襲われ、幼児退行してしまう。
「こんなラーメンなんか食えるっ!!」
2 赤羽 高松を裏切って女番長に肩入れしたり、最後にはやっぱり高松に寝返ったり。親近感を覚えます。
「ぼくは強い人の味方だ!!」
2 高木
(女番長)
小学校の支配を目論むが、高松との選挙に破れて学校を去る。
「お姫様とよんでもらいたいわね、お姫様と!」」
2 ハツ子 女番長の腹心。
「オッケー!!」
2 トメ子 女番長の腹心。
「オッケー!!」
2 大友 厚生大臣、後に大友組組長。高松のライバル。協力したり反目したり。頭脳優秀冷徹無比。
「試行錯誤だっ!!試行錯誤だっ!!」
2 池垣 防衛大臣。関谷、そして怪虫に勇敢に立ち向かう。その最期は壮絶だ。
「みんな!!さいごまでやるんだっ!!」
2 柴田 大臣。地味に生き長らえるものの、未来人にかじられて果てる。
2 仲田 食糧不足が原因で発狂してしまう。怪虫騒動の中心人物。自害して果てる姿に涙。
「西さん、ぼくのこと忘れないでねっ!!」

- 自己嫌悪 -

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